「一人で泣いているママをなくしたい。ここに来れば誰かがいる。そんな、子育てママたちのお守りのような場所」【夜泣きカフェ🌙おきなわ(糸満)】

■ 団体名
夜泣きカフェ🌙おきなわ(糸満)
■ 代表
裾分たまこ(すそわけ たまこ)
現役小児科ナース/4人のママ
■ 活動場所・日時
沖縄県糸満市
※詳細はInstagramで発信
■ 活動内容
夜泣きに悩むママ・赤ちゃんが安心して過ごせる「みんなのリビング」。
頼ることが苦手なママでも、気軽に来られる<ゆるい子育てコミュニティ>です。
🌙 夜泣きカフェ
- 赤ちゃんと一緒に安心して過ごせる居場所
- 看護師の視点で「迷わず動ける救急当番」を毎日配信
- 夜中でもつぶやけるオープンチャットあり
- 「ひとりで抱え込まない日々」をつくる活動
🏠 みんなのリビング(コミュニティ)
- 子育てを<ひとりで頑張らない>ための居場所
- 昔遊び・読み聞かせ・ゆるい交流
- 子どもたちが「子育てって楽しそう」と思える空気感をつくる
- ママだけに負担がいかない<社会養育>を目指す
🤝 コミュニティ再構築
- 頼れない母親だった自身の経験から生まれた活動
- 「楽しいからやる」スタンスの人が集まる
- トライ&エラーを一緒に楽しめる仲間づくり
- 企業と連携し、育休明け・復帰時のキャリア支援にもつなげたい





■ 活動に必要な費用や持ち物
- 持ち物:赤ちゃんのいつものセット
※最新情報はInstagramでご確認ください
■ 募集対象者
🌙 夜泣きカフェに来てほしい人
- 夜泣きでつらい夜を過ごしているママ
- 頼るのが苦手なママ
- 子育てをひとりで抱え込んでしまうママ
- 誰かと話したい夜があるママ
🤝 サポーターとして参加してほしい人
- 子どもが好きな方
- 昔遊びをよくご存じの方
- 絵本の読み聞かせが好きな方
- お料理が得意な方
- トライ&エラーを楽しめる方
- 楽しいことを探している方
- 「みんなで育てる」という想いに共感し、関わりたい企業・団体
■ 今いるメンバーの大まかな構成
- 小児科ナース
- 子育て中のママ
- 地域の子ども好きの皆様
- 昔遊びが得意な方
■ 守って欲しいルール
- 子育て中のママと赤ちゃんを最優先
- 否定ではなく、共感を
- 「やってあげる」ではなく「楽しいからやる」「好きだからやる」スタンス
- トライ&エラーを一緒に楽しむこと
- 無理のない範囲で関わること
- 他の方にご迷惑をおかけする行為が見受けられると判断した場合には、こちらからご参加をお断りすることがあります。予めご了承ください。
■ 活動の魅力・アピールポイント
- 夜泣きの孤独を減らす<社会的処方>としての夜泣きカフェ
- 子育てを「楽しい」に変えるコミュニティ
- ママのキャリア支援にもつながる可能性
- 子どもが「ここで育ってよかった」と思える場所
- ゆるい関係性を大切にする新しい子育て文化
- 楽しいことをしていたら、結果誰かの役に立てる、そんな環境
- 子どもを<社会で育てる>という価値観の実践
■ HP・SNS
公式LINE:Instagramプロフィールから登録可能 オープンチャット:夜中もつぶやけるコミュニティあり
■ その他情報や、主催者からのメッセージ
「私は、頼れない母親でした。 でも、長女が言ってくれたんです。『お母さん、変わったね』って。
頼っていい。 頼らなくてもいい。 でも、ひとりじゃない。
ここにくれば、誰かがいる。そんな子育てママたちの、お守りのような存在でいたい。
そして、サポーターの皆さんにとって
好きなことをしていたら、結果誰かの役に立てた
そんなコミュニティをつくりたい。
ここで育った子どもが、 『子育てって楽しそう』と思ってくれたら嬉しい。
そんな想いで作ったこの夜泣きカフェも、リピートしてくれる人がだんだん増えてきて
対応が追い付かず、参加をお断りしなければいけないケースも出てきました。
来れなかったママは、どんな気持ちだろう・・・。
そう思うと胸が張り裂けそうです。
現在、一緒に夜泣きカフェを運営してくださる方を募集しています。
まだまだトライ&エラー。 一緒に楽しんで、ママたちの居場所を作ってくれる仲間を増やしたいです。
ご連絡、お待ちしております。」
■お問い合わせ・応募方法
- InstagramのDMへ「問い合わせ」「参加希望」「サポーター希望」とお送りください。
- 最新の開催情報をお送りします
- まずは一度、お話しましょう

