「あなたが、帰っていい場所」 壱岐島でつくる、みんなの「おかえり」の家。【みんなの家(壱岐島)/Nami(にーな)】

■ 団体名
みんなの家(壱岐島)/Nami(にーな)
■ 代表
Nami(にーな)
写真家・フォトグラファー 壱岐島 ⇄ 世界
パニック障害/鬱病/HSP
シングルマザー
「みんなの家」を運営
■ 活動場所
長崎県 壱岐島 ※いつでも誰でも過ごせる<開いた居場所>
■ 活動日時
常時オープン 「いつでもやってる。いつでも空いてる。」
※最新情報はInstagramで発信 👉
■ 活動内容
壱岐島で 「みんなの家」=誰でも帰ってこられる居場所 をつくっています。
🏠 みんなの家(居場所づくり)
- いつ来てもいい
- いつ帰ってもいい
- 好きに過ごしていい
- 好きなだけいていい
- ここは「みんなの家」だから、みんなで心地よい空間をつくる
🌱 心の回復のための居場所
- パニック障害・鬱病・HSPの経験者として
- 「苦しい時に帰れる場所がほしかった」
- 「誰かに会える場所がほしかった」 その想いから生まれた居場所。
📸 写真・映像の活動
- フォトグラファーとして活動
- 子どもと暮らしながら、 “ほんとうの自分”を生きる姿を発信
🤝 ゆるいコミュニティ
- なんとなく帰ってきていい
- 何もなくても来ていい
- ただ「おかえり」と言ってもらえる場所
- トライ&エラーを一緒に楽しむ仲間づくり
■ らふっとポイント♪
- 「みんなが帰れる場所がほしい」という切実な願いから生まれた居場所
- 心の病を経験したからこそ、寄り添える優しさ
- シングルマザーとしてのリアルな視点
- みんなが自分の家のように過ごせる空間
- 壱岐島という自然豊かな場所で心がほどける
- 「あなたはひとりじゃない」と伝わる活動
■ 活動に必要な費用や持ち物
- 持ち物:特になし
- 気軽にふらっと来てOK
※詳細はInstagramをご確認ください。
■ 募集対象者
- 心がしんどい時に帰れる場所を探している人
- 誰かとゆるくつながりたい人
- 壱岐島で居場所づくりに関わりたい人
- 子どもが好きな人
- トライ&エラーを一緒に楽しめる人
- 精神疾患の経験者・理解者
- 「誰かの役に立ちたい」と思っている人
■ 今いるメンバーの大まかな構成
- 主催者Nami
- 子ども
- 壱岐島の地域の人
- ゆるく関わる友人・サポーター
- 心の回復を求めて訪れる人たち
■ 守って欲しいルール
- 無理をしない
- 批判よりも理解を
- 相手のペースを尊重する
- 「やってあげる」ではなく「楽しいからやる」スタンス
- 心の安全を守ること
- 誰かの居場所を奪わないこと
■ 活動の魅力・アピールポイント
- 心の病を経験した本人がつくる“本物の居場所”
- 帰ってきていい場所があるだけで、人は救われる
- 壱岐島の自然が心をゆるめてくれる
- 子どもも大人も安心して過ごせる
- 「みんなの家」という新しいコミュニティモデル
- 支援ではなく“共に生きる”スタンス
- 滞在・交流・お話など、自由に過ごせる
- 誰でも、いつでも、ふらっと帰れる
■ HP・SNS
■ その他情報や、主催者からのメッセージ
私は、苦しかった時に帰れる場所がほしかった。 誰かに会える場所がほしかった。
話さなくてもいい。ただ、誰かにそばにいてほしかった。
たくさんの人に救われたから、 今度は私が救いたい。
<みんなの家>は、 何かあった時も、何もない時も、 なんとなく帰ってきていい場所。
そっと受け止め包んでくれる場所。
ただ『ただいま』と言えて、『おかえり』が返ってくる場所。
そんな場所を、壱岐島でつくっています。
■ 応募方法
- InstagramのDMへ「参加希望」「訪問希望」「サポーター希望」と送信
- 最新の活動情報をお送りします
- まずは一度、お話しましょう

